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<機能性表示食品>べにふうき緑茶ティーバッグ

 『べにふうき緑茶 ティーバッグ』は、メチル化カテキンの一日摂取目安量34mg(抽出後)が、
ティーバッグの3包に含まれています。
一日3回、1包ずつ飲むと、1袋( 21包)を一週間で飲み終わります。

『べにふうき緑茶ティーバッグ』は大きめの湯呑みやマグカップにティーバッグ1包を入れ、
熱湯を注ぐだけなので、オフィスなどでも気軽に飲めます。
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商品名 <機能性表示食品>べにふうき緑茶ティーバッグ
商品コード 300204/  ※軽減税率対象商品
価格 648 円(税込)
発送日目安 1週間以降
個数
在庫  有り
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商品説明

農産物として、初めての機能性表示食品です。

機能性表示食品とは・・・特定の保健の目的が期待できるという食品の機能
               性を表示することができる食品です。


農研機構
https://www.naro.go.jp/publicity_report/press/laboratory/nfri/059559.html



消費者庁
https://www.fld.caa.go.jp/caaks/cssc02/?recordSeq=42110130051101





本品には、メチル化カテキンが多く含まれています。
ハウスダストや花粉、ほこりなどによる目や鼻の不快感を軽減することが報告されています。

「べにふうき」は1993年、枕崎市の旧農林水産省野菜茶業試験場で育成されました。
アッサム雑種の紅茶「べにほまれ」を母に、
香りの良いダージリン系「枕Cd86」を父に
紅茶用として交配され、高貴な香りと豊かな味わいから
「べにふうき(紅富貴)」と名付けられました。

農林登録後、鹿児島県や静岡県でわずかに生産されていましたが
普及には至らず、一部の愛飲者からは〝幻のお茶〞といわれていました。

べにふうき緑茶は、カテキンという渋味の中にメチル化カテキンを豊富に含んだ緑茶です。
他の緑茶に比べて味は少し「渋い」感覚ですがそれがまさに「メチル化カテキン」の一部です。

ティーバッグで飲みやすい。人気の商品です。


<内容量>  
べにふうき緑茶 63g (3g×21P)




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